‍🦔 2024/02/12(月)
作成日: 2024/02/12
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単体テストの考え方

  • コードに対する重要さや複雑さが増えるたびに協力者オブジェクトの数は減らす
  • 確認後実行で確認用のメソッドと実行用のメソッド2つ作成する
  • ドメインイベントを導入することで、ドメインモデルで発生した状態の変化を追跡しやすくする

結合テスト

  • 早期失敗で例外のデータに対しては例外を投げることでバグの箇所を早期に発見する
  • 結合テストでは、単体テストで行えなかった例外パターンと1件のハッピーパスのみを行う
  • 管理課にない(テスト対象のアプリケーション以外からアクセスが可能な)依存に対してはモックを使う
  • 管理課にある依存に対してはインターフェースを作成しない